カテゴリ:地域情報化( 84 )
ふじねっと・初級パソコン教室
 佐賀県佐賀市富士町では「情報化ビレッジ形成プロジェクト事業」が行われいます。事業の正式名称は「ふじねっと」と決まりました。

 この事業はパソコン指導から特産品の電子商取引まで、包括的に取り組む3年計画のプロジェクト。住民にICTの便利さや楽しさを広めるだけでなく、「葉っぱビジネス」で全国的に知られる徳島県上勝町のように収入確保も狙って「情報化ビレッジ」の形成を目指します。

 この事業で今年度中に初級パソコン教室を「シニアネット佐賀」が5回行う予定です。教室は3時間の講座が4回が1セットです。既に第1回目は終了しました。現在、第2回目が行われています。

 その第2回の第1日目のメイン講師を、12月17日に「佐賀市立富士生涯学習センター フォレスタふじ」で行ってきました。12名の受講者の中半分がパソコンを扱うのが初めての方々でした。でも、戸惑いながらも「ソルティア」や「ペイント」を興味深々に扱っていらっしゃいました。パソコンの楽しさが伝えれたなら、幸いです。

 ◎「ふじねっと」のブログ


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by paas99 | 2009-12-19 13:55 | 地域情報化
情報モラル啓発セミナー
第2回情報化講演会(情報モラル啓発セミナー)
場 所 アバンセ 1階ホール(佐賀市天神3丁目2-11)(定員200名)

期 日  平成21年11月27日(金)

時 間 10:30~12:00

内 容 広報用チラシをご参照ください(ここをクリック!)

  ★ご案内出欠票ダウンロード

  ※ この講演会は(財)ハイパーネットワーク社会研究所主催の「情報モラル啓発セミナー」を
     高情協第2回講演会と位置づけて開催に協力するものです。




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by paas99 | 2009-10-22 16:59 | 地域情報化
がばい楽しか情報化生活in鹿島
ICT利活用促進セミナー「がばい楽しか情報化生活in鹿島」開催

場所 鹿島市生涯学習センター エイブル 2階ホール(定員300名)

期日 平成21年11月20日(金)

時間 10:30~12:00
 
  ★広報用チラシ → がばい楽しか情報化生活in鹿島チラシ(PDF1MB)※別ウィンドウで開きます。 

  ※ 本セミナーは、佐賀県高齢者大学鹿島校の学校祭の「講演会」として開催します。


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by paas99 | 2009-10-22 16:58 | 地域情報化
おばあちゃんの葉っぱ行商はネットを使い。
横石知二
  (株式会社いろどり代表取締役社長)


渡邊竜一
  (富士株式会社取締役)


森本登志男
  (マイクロソフト株式会社 Plan-J 推進本部市場開発部部長)


 上記の三氏が佐賀県は武雄市にお集まりになります。

 演題は…、



日時
 平成21年11月2日(月) 受付17時30分 開演18時(~20時予定)

定員
 HP募集枠先着30名(県外の方でも参加可能。募集人数に達し次第締め切ります)

場所
 武雄市役所山内支所3階 旧山内町議場


 葉っぱビジネスは、日本のICTベンチャー業界では伝説的存在です。その「株式会社いろどり」代表取締役社長の横石知二氏がいらっしゃると言う事で、早速参加申し込みしました。

 私の実家は佐賀県の西北部 上場地区でハウスみかんを栽培しています。お陰さまで、今では反収日本一の産地になる事が出来ました。ですが、日本の農業情勢は以前厳しく、政権交代の影響もあって将来は不透明です。こう言った中で今の日本の農業に一番欠けているのは、情報戦略だと常々感じていました。

 今までは自民党政権の下で、農協と言う巨大な利権団体を介して票田として「生かさず殺さず」で生かされてきました。
 
 しかし、これからはそんな「茹でガエル」に甘んじている訳にはいきません。自ら考え動く時代です。そう言う時代に一番重要なのは”情報”です。そんな状況にありながら日本の農業を始めとした第1次産業のICT利活用の状況は、涙が出るほど情けないものです。

 おばあちゃんのITビジネスで成功を収めた横石氏が、奇しくも柔らか頭のアイデアおばあちゃん「佐賀のがばいばあちゃん」のロケ地武雄市にいらっしゃるのは、運命を感じます(オーバーかな…)。

 今回は横石氏の他に富士株式会社取締役の渡邊竜一氏と、MS社の森本登志男氏もいらっしゃいます。

 富士株式会社の渡邊竜一氏は、今後期待される中国市場と日本の「安心、安全、高品質」な付加価値の高い”情報”の相互発信・交流を行い、日本国内に新たの市場を創出されています。

 MS社の森本登志男氏は改めて説明の必要もありませんが、世界的ICT企業のマイクロソフト社のPlan-J 推進本部市場開発部部長です。森本氏は現在、佐賀県とMS社とで締結されれいるICT利活用推進業務の包括的覚書関連の事業の総責任者です。この事業において佐賀県に多大な貢献をされています。
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by paas99 | 2009-10-22 16:52 | 地域情報化
ICTの伝道師
 佐賀県とMS ICT活用事業の一環として、ICTを活用するCSO(市民社会組織)の講師養成が本格的に開始されました。2009年10月4日(日)に佐賀市のiスクエアビル開催されたセミナーに、私たちCSO活動拠点サポーターや市民活動の関係者が集まりました。



 今回のセミナーは2回目ですが、前回はオリエンテーション的内容でしたので今回からが本番です。佐賀県では市民活動全般を包括してCSOと呼んでいますが、組織を運営するに必要な「人、物、金、情報」が不足しています。その不足をICTを道具として活用して補おうと言うのが、この事業の趣旨です。このセミナーで勉強したメンバーは技術的なテクニックを教えるよりも、どちらかと言うとICTの利点を佐賀県内のCSOに広く知らしめる伝道師的な役割を担います。

 今回のセミナーには心強いパートナーのマイクロソフト社から、担当の西堀華子さんも視察にみえていました。西堀さんセミナー終了後、CSO活動拠点サポーターの飲み会に参加して下さいました。本当に気さく方で、世界的な大会社の社員と言う感じがしません。そうして酒豪でした…。


MS社の社会貢献コーディネーター
         西堀華子さん


 このセミナーは全部で6回行われます。最後の6回目には受講者が実際に講師として実演も行います。今後の予定は下記の画像です。


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by paas99 | 2009-10-08 21:24 | 地域情報化
県政ナビの撮影
 「県政ナビ」をご存じですか?
 サガテレビと県内ケーブルテレビ12局で、県内の様々な話題や県政の取り組みなどを、毎回、1つのテーマをもとに紹介する8分程度の県政広報テレビ番組です。

 この県政ナビの撮影が10月2日に佐賀市の「iスクエアビル」と有田町で行われました。佐賀市の方には、シニアネット佐賀が毎月行っている勉強会の模様が撮影されました。シニアネット佐賀の皆さんはインターネット電話サービスSkype(スカイプ)を実演したり、活動内容やパソコンを学ぼうとしたきっかけを答えていらっしゃいました。


 
 佐賀県はブロードバンド整備率100%を達成していますが、その利用率は40%台に止まっています。そのためにネットを使ったICT利活用推進を積極的に勧めています。特にシニアの方々が積極的な方が多く、その方々のお力を借りて利活用推進に努めています。今回の番組は、その現状をお知らせする内容となっています。30代、40代の方はこの番組をみれば、シニアだと言って侮れないと痛感すると思いますよ。

 番組の放送は日程は下記です。

 STSサガテレビ  10月31日(土)午前11時35分~放送(8分間)

 県内CATV12局 11月2日(月)~11月8日(日)放送

 佐賀県のWeb放送局「県政ナビ」サイトでは、10月31日以降常時閲覧可能
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by paas99 | 2009-10-08 14:12 | 地域情報化
早稲田eラーニング
 早稲田のeラーニングが、佐賀県民は特別価格の中条の半額で受講できます。

 詳細は下記チラシに掲載されています。

送信者 早稲田大学eラーニング送信者 早稲田大学eラーニング

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 現在、唐津市では2010年4月の開校予定の早稲田大学系属早稲田佐賀中学校・高等学校(仮称)の建設が急ピッチで進められています。



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 この機会を活かして早稲田大学九州大学佐賀大学などの大学等が持つ知恵や技術、人材を積極的に活用することにより、産業振興や生涯学習、まちづくり活動への支援業務を行い地域活力の創出はかる事業が始まります。その中核となるのが「からつ大学交流連携センター」です。

からつ大学交流連携センター

  住   所 : 〒845-0055
          佐賀県唐津市刀町1512-3 (第3MSビル1階)
  電話番号 : 0955-70-1515
  F A X : 0955-70-1516
  E-mail : k-daigaku@po1.people-i.ne.jp
センターの業務内容

 1、地域と大学との交流、連携を進めます。

 2、大学との連携を通じて地場産業の活性化を支援いたします。

 3、地域の生涯学習活動を応援いたします。

 4、地域のまちづくり活動を応援いたします。

 5、学会の誘致などを行います。



 その「からつ大学交流連携センター」のオープニングセレモニーが9月6日(日)に開催されます。

  日時:平成21年9月6日(日) 14:00~17:00(開場13:30)
  場所:唐津市商工会館5階(501、502会議室)



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 活動の手始めとして、9月13日・27日には早速公開講座も開かれます。

  日時:第1回 平成21年9月13日(日) 14:00~15:30
      第2回 平成21年9月27日(日) 14:00~15:30  
  場所:唐津市文化体育館 2階会議室



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 先日(9/2)「からつ大学交流連携センター」を訪問しました。6日のキックオフに向けてお忙しいのにも関わらず、本当に丁寧に対応して頂きまして感謝感激です。特に私の話を親身になって聞いてい頂いた桑畑さん、本当にありがとうございました。

 からつ大学交流連携センターは九州大学が株主となっている「株式会社産学連携機構九州(九大TLO)」が、唐津市から「大学連携地域活力創出事業」の受託を受けて開設されました。スタッフは企画・コーディネーター職員4名、営業・事務職員2名の合計6名です。私達CSO活動拠点サポーターと同じ平成21年度佐賀県ふるさと雇用再生基金事業で雇用された方々です。また立場的にも中間支援業務であることも似ています。違いは事業区分と、県の事業なのか市町の事業かだけです。

 お話をしていて感じたのは、この二つが連携すれば素晴らしい力が生み出せると言う事です。大学の持つシンクタンクとしの知識や情報は、CSOにとって事業を発展させるためには非常に有効な力となり得ます。また大学にとってはCSOの持つ現場の生の情報や、ノウハウは研究を進める上で貴重なものとなり得ます。まさにお互に補完しあえるベストカップルではないでしょうか。今後、社会ニーズにマッチした”新しい公共”を築くには、この二つの連携は欠かせないものとなっていく気がしました。

 その意味でセンターのスタッフの方々と私達CSOサポーターが連携することは、地域と大学を結び付けお互いに発展するために必要だと感じました。今後も情報交換を行いながら、協働事業創出に向けて連携することをお話ししてセンターを後しました。

 事務所は元ブティック何かだったようで(私が高校の頃は本屋でした)、お洒落な作りです。


 事務所のネームも看板屋さんが来て今日入れていました。




 事務所の正面です(魚眼風)。

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by paas99 | 2009-09-05 18:34 | 地域情報化
がばい楽しか情報化生活in鳥栖
 佐賀市唐津市に引き続いて鳥栖市でも「ICT利活用促進セミナー」が開催されました。

 セミナープログラム


 開場の鳥栖市中央公民館



 佐賀市、唐津市の場合は大きなステージを使いましたが、今回は普通の会議室を使ったセミナーでした。

 確かにこれも有りだと思いますね。

 大きなイベントも良いでしが、小さな催し物を数多くやるのも一つの方法です。

 約80名が集まりました。


 お孫さん連れ、夏休みならではですね。


 佐賀市にも参加したシニアネットのメンバーの方によると、「こちらの方が講演者と参加者の距離が近く、堅苦しくなく、より身近に身近に感じた」とのご意見でした。

 毎度お馴染み青山・古賀コンビが進行役です。


 シニアネット基山の久野さんが活動紹介


 県の担当者の香田さんハイテンション


 恒例のプレゼントコーナー、くじを引くのはMS社の大島さん


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◎ネット活用で生活楽しく 鳥栖市で県ICTセミナー (佐賀新聞:2009年08月26日)

 県のICT(情報通信技術)利活用促進セミナー「がばい楽しか情報化生活」(佐賀新聞社後援)が26日、鳥栖市中央公民館であり、50代以上のシニア層を中心に約80人が参加しパソコン活用の仕方を学んだ。

 マイクロソフトとの協働プログラムに基づき、初心者を対象に実施した。同社のラーニングリーダーシップパートナーズを務める青山司さんと古賀昭さんが「同窓会旅行幹事完全マニュアル」のテーマで活用法を説明した。

 案内状を作る時は、ひな形をインターネット上で手に入れたり、デジカメで撮った写真をブログに掲載して仲間に見せる方法などを紹介。「インターネットを使うと生活が楽しくなります」と話した。

 基山町から参加した女性(57)は「パソコンを習い始めて半年。いろんな役を引き受けているので、すてきな文書を作れるようになりたい」と話した。
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by paas99 | 2009-08-27 23:10 | 地域情報化
やっと実現、ICT弱者の救済。
 パソコンを習得するために、分厚い意味不明な横文字ばかりが書かれたマニュアルや教本をみ見て挫けた人は多いと思います。ICTの分野は急速に普及し、今もなお目まぐるしく進化を遂げています。どだい初心者が単独で修得するには無理があります。官庁や企業に勤めていれば、セクションに一人は詳しい人がいて、その人に聞きながら修得する事も可能です。他の分野にも共通する事ですが、誰かに聞きながら実践で学ぶのが一番早い勉強方法なのです。

 しかし、家庭の主婦や農林水産業に従事する人たちは、普段ITCを直接駆使することはありません。そんな人達がICTを学ぼうとしても、分からないことを聞けて、気軽の教えてくれる人は回りにあまりいないのが現状です。私もこう言ったICT弱者を救済する仕組みを作らないと、ICTの普及は不可能だと県や関係者に言い続けてきました。

 今回やっとICT弱者を救済への第一歩が佐賀県から示されました。でもこれは本当に第一歩に過ぎません。これから長い道のりが続きます。アポロ11号のニール・アームストロングは月面にその第一歩を印した時こう述べました「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である。」。佐賀県にのICTにとっても、これが偉大な飛躍となる事を切に希望します。

 ちょっとオーバーだったかな (^^ゞ

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「ICT寺子屋」県内6カ所に 相談員常駐、秋にも
(09年6月24日)佐賀新聞

 佐賀県は市町と共同で、ICT(情報通信技術)初心者の支援拠点づくりに取り組む。公民館などに相談員を置く「ICT寺子屋」を設け、地域の人が気軽に相談できる環境を整える。県内はブロードバンド(高速大容量)通信網の世帯カバー率が100%になったが、加入率は約40%にとどまっており、支援拠点を身近につくりICTの利用者増を目指す。

 ICT寺子屋は、公民館や図書館など県内6カ所に開設する計画。高速インターネットを利用できる環境を整え、パソコン10台程度を設置する。費用は県と市町の折半で、県は1カ所当たり78万5千円、総額471万円の予算を組み、6月定例県議会に提案した。

 寺子屋に常駐する相談員は1カ所1人の予定で、市町が国の緊急経済対策による「ふるさと雇用再生基金」を使って採用する。技能を備えた適任者がいない場合はICT普及に取り組んでいるCSO(市民社会組織)と連携して研修などを行い、人材を育成する。

 インターネットの普及に伴い、各市町では利用講習会などが開かれているが、初心者をフォローする場が少なく、「技術の向上が難しい」などの声が上がっていた。寺子屋では困った時にいつでも相談を受け付け、継続的に支援する。

 開設時期は市町と協議して決めるが、9月ごろには始める予定。県情報・業務改革課は「初心者が少しずつ技術を高め、集まった人たちが互いに学び、教え合う場にしたい」と話す。
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by paas99 | 2009-06-29 21:20 | 地域情報化
がばい楽しか情報化生活
 5月22日(木)にシニア向けのICT利活用促進セミナーが唐津市の唐津市高齢者ふれあい会館りふれで開催されました。


 このセミナーは2回目で、1回目のセミナーは2月3日に佐賀市で開催されました。この日は佐賀県マイクロソフト社がICT活用促進で包括的覚書を調印した日でもあります。同じグランデはがくれで開催されたセミナーには生憎の雨模様の中、約150名の参加者がありました。



 今回の唐津には1回目には及びませんでしたが、約100名の参加者が集まりました。



 参加者の多くは同じ会場で午前中に開催された「高齢者大学唐津OB会」の総会から、引き続き参加された方々です。

 セミナーでは「デジタル文明開を楽しむ処世術」と銘打って、同窓会の幹事になったICT音痴な「玄さん」が、親友の「輝彦」の指導で最新のデジタル技術を駆使して同窓会の幹事を無事成果させるまでを、掛け合い漫才風に語られました。その結果「玄さん」はICTをマスターして、同級生の憧れの女性「花子さん」に面目を施したと言う筋書きです。
 シニアの方々も終始和やかムードで、講演を聞かれていました。

左:「輝彦」を演じた青山さん、右:「玄さん」を演じた古賀さん


 この講演ではYouTubeSkypeを実際に使ってシニアの方にデジタルの利便性を実感してもらいました。Skypeでは京都在住の方に繋いで、「花子さん」を演じてもらって実に面白い講演でした。

 実は私もシニアネット佐賀の代表として、10分程度のプレゼンテーションのお時間を頂いていました。この中で唐津にもシニアネット立上げ、唐津を元気にしようと呼掛けを行わせて頂きました。反応は思いの外良く、特に高齢者大学唐津OB会の会長さんは積極的で、6月13日に開催されるシニアネット佐賀の総会に参加して意見交換をしたいとの嬉しい申し入れを頂きました。

 セミナーの最後はプレゼント大会が行われ、商品は京都は伏見の銘酒「英勲」が商品として提供されていました。商品は5本、今回のセミナーの資料の袋に記載された番号を抽選で選んで決定されます。
 特に男性は伏見の銘酒とあって、固唾を飲んで抽選をご覧になっていましたね。でも世の中はままならない物で、5本中一等賞も含めて2本は御婦人に当たりました。さぞかし旦那様は喜ばれた事でしょうね(^_^;)



 シニアの方がICTを使える様になれば、それを駆使してCSO活動が活性化することだって考えられます。結構収穫の多いセミナーでした。
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by paas99 | 2009-05-24 12:50 | 地域情報化