タグ:高校総体 ( 15 ) タグの人気記事
「チームU」のパートナー決定!
佐賀総体の全競技を動画配信する業者決定、我が「チームU」の力強いパートナーです。
競技まで僅か95日、「チームU」も本格的に活動を始めました。
今月29・30日の有田陶器市での動画配信実験。
来月5月1日の設立総会と、スケジュールは詰まっています。
県民の皆様、ご支援の程宜しくお願いします。

▼2007青春・佐賀総体『この夏 佐賀に 君色の風が吹く』公式 HP
http://saga-soutai.jp/official/index.htm

▼「チームU」公式 HP
http://one-bit.jp/team_u/

▼株式会社ジェピック HP
http://www.jstaff.jp/

▼特定非営利活動法人NetComさが HP
http://www.netcom.gr.jp/c0105722_22472786.gif
[PR]
by paas99 | 2007-04-24 22:47 | インターハイ
【速報】「高校総体動画配信」読売新聞インターネット版に掲載
「高校総体動画配信」が読売新聞のインターネット版に掲載されました。

※読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20070411i206.htm

佐賀県、インターハイ全競技をネットで生中継

 佐賀県は、今年7~8月に県内を主会場に開かれる全国高校総合体育大会(佐賀総体)の全29競技32種目をインターネットで生中継する。
Click here to find out more!

 佐賀総体の公式ホームページから動画配信のサイトにアクセスし、見たい種目をクリックすると画像が見られる仕組みだ。高校総体の全競技をライブで動画配信するのは初めて。

 地元の高校生も撮影スタッフとして加わる予定で、県は「高校生の視点で撮った迫力ある映像を期待してほしい」と話している。

 高校生の撮影スタッフは約230人を見込んでおり、パソコンやIT(情報技術)を学ぶ県内の商業、工業系の19校に参加してもらう予定。カメラで撮影するほか、試合結果を文字情報で打ち込む作業も行う。要望があれば、選手へのインタビューも検討する。配信業務自体は業者に発注するという。

 佐賀総体に合わせ、県は地元の高校生が、花を植えたり、会場への案内をしたりして大会運営に参加する「一人一役活動」にも取り組んでいる。
(2007年4月11日15時55分 読売新聞)
[PR]
by paas99 | 2007-04-14 07:12 | インターハイ
佐賀県高校総体の動画配信
佐賀の地域活性化を情報化分野から進めたく、地域・業種を越えたグループです。
まだまだ具体的な活動内容は未定ですが、「佐賀県高校総体の動画配信」の中で出来る事をやって行くことから始めます。

佐賀総体の市民記者募集!!
市民記者がケータイを使った生中継で伝える佐賀総体ニュース
市民記者が、交代でニュースキャスターを担当
市民記者が、テーマをきめ、取材

高校総体は国体ほどでないですが、全国の注目が集るのは間違いありません。
佐賀県をアピールする為、これを使わない手は無い。
それが今日、正式発足した「Uチーム」の、最初の大仕事です。
プロが見落とした、意外な部分の総体情報が発信できるかも知れません。
それに地域の観光や物産の情報も付加する事で経済効果も望めます。
例えば会場になっている地域の特産物(食べ物)を選手に差し入れして、美味しそうに食べている場面を配信するとかです。
総体に興味の無い人の関心を引く、可能性もあると思います。
一番重要なのは、県民一人一人が情報の発信者になる事です。

※佐賀総体HP
 http://saga-soutai.jp/official/index.htm

チームU、新聞掲載
佐賀新聞:3月17日
http://www.saga-s.co.jp/view.php?pageId=1036&mode=0&classId=0&blockId=366668&newsMode=article
讀賣新聞:3月18日
西日本新聞:3月20日
朝日新聞:掲載予定
[PR]
by paas99 | 2007-04-01 08:54
佐賀総体の市民記者募集!!
市民記者がケータイを使った生中継で伝える佐賀総体ニュース
市民記者が、交代でニュースキャスターを担当
市民記者が、テーマをきめ、取材
毎日6時からモバチュウでニュースを発信。c0105722_2291662.jpgc0105722_229408.jpgc0105722_2210029.jpg
[PR]
by paas99 | 2007-03-05 22:20 | 地域情報化
2007青春・佐賀県総体競技情報配信事業
平成19年度に開催される高校総体では選手・監督等で33,000人、観覧者で50万人以上が見込まれます。
県ではこの機会にITを活用したPRため、競技情報配信事業を展開します。
この事業に参加して地域産業活性化を推進しませんか。
地域アピールのためのアイデアを募集します。

http://www.pref.saga.lg.jp/at-contents/kenko_iryo/sports/soutai/soutai.htm

私が今考えているアイデアです。
 1.県内の各高校単位でブログを開設し、そのブログに全校で準備段階から一人一役で感じた事等を書き込む。
 2.現在はPCよりの携帯でのウェッブ閲覧や音声・画像・動画配信が主流となっています。
  ですから携帯サイトのコンテンツも重要だと考えます。
 3.ワンセグでの配信も考える。
 4.ポッドキャスティングは現在音声の配信が主流だが、今後画像や動画の配信が進めばこれを利用して配信してもいいでしょう。
   YouTubeへの映像配信も考えていい。
 5.ネットカフェのディスクトップにショートカットを貼ったり、店のトップページにバナー貼らせてもたって積極的に広告してもらう。
 6.県内にホットスポットを設け、そこでの配信をアピールする。
 7.Google マップを利用し対戦高の地域情報を付加する。
 8.文字放送部分に開催地域の物産等の広告を載せる。
 9.各開催地域の食品を選手に差し入れして、それを食べる選手の映像を配信する。

私が危惧している事。
 教育の一環であり高校生主役である事は賛成です。
 しかし、実施においては大人のサポートが必要です。
 それも予算面から地域ボランティアに依存する部分が大きいと思います。
 実際には可也の数の人員が必要と見込まれます。
 それなのに開催半年前の現段階で市町村自治体は、ただ高校生の補助ぐらいの考えしか持っていません。
 住民に至っては、殆ど自分には関係ないと思っています。
 これでは、地域の協力は御没来ません。
 いくら高校生や関係者、少数のボランティアが頑張っても効果が得られない事になると思います。
 もっと積極的に地域にアピールすべきです。c0105722_1633184.jpg
[PR]
by paas99 | 2007-01-23 13:53 | 地域情報化